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2007/10/30(Tue) 20:41:29
こないだWOWOWで龍星やってまして。 で、私DVD持ってないから母に頼んで録画してもらい、実家で見てました。(そのおかげでゲームはちっともできてない) そしたら横にいた姉貴が散々人物相関が分からないと茶々を入れてくる。(茶々違いだけど京都新聞に伏見城を改造して云々の話が載ってたなぁ。何気に写真見て恐いと呟いてしまった…) うんまあ、こだまっちはこういう人物関係はまあまあ分かりやすくても、その人物の素性というか本来の関係図は分かりにくいっていうの好きだから……としか言えなかった。 考えてみればこないだのシークレットハンターは分かりやすかったなあ。……比較的。 実は正体○○でしたとか言うのが何だか多い気もするけど。 こだまっちは一番最初の作演出を手がけた『Endless Love』でひっじょーに微妙な印象を受けた為に最初の内は印象よろしくは無かったのよね。 まあ考えてみればあれはキャラが物凄く美味しかった気もするけど。
それから次に『聖なる星の奇跡』見て、とりあえず「時をかける少女(青年版)」とか言ってました。 ラベンダーで時間移動は確実に芳山和子です、先生。 これも人物の相関がわかりにくいんだよ…! っていうか色々矛盾が起きすぎている所もあるんだよ。 そしてファイヤー演出に結構びびりました。 火が近いよ危ないよどひいいぃぃ!と叫んだ作品だった。
んで龍星に戻るけど……人物関係分かり辛いよね…? 一回観た限りでは結構難しくて、初めて観た姉貴はさっぱりさっぱりでした。 でも説明しても分かってくれない。 だから瞳子さんは只の名も無き戦災孤児、チエさんは幼い頃に宰相の息子と入れ替えられた皇帝、ともみんはチエさんと入れ替えられた宰相の息子なのよー。ってこれを言うだけでもややこしいっつうの。 でも龍星好きなのよね…。 何と言ってもキャラ萌えが激しい一作! 更にあかしがめっさよろしくて、更に瞳子さんのエロシー…ゲフゲフ。 とにかく(ストーリーはともかく)キャラが非常によろしくてよろしくて…。 ここらへんからかなぁ、こだまっちの印象が強まってきたのは。 と言う程こだまっちの作品観てないけど。 まあ何だ、ストーリーは細かく作って欲しいけど、人物関係を細かく作られるとそれもそれで結構ややこしいという事です。 あとなるべく矛盾点も少ない方が良いかなーとか。 話における矛盾点が多いというのも、やはり観ていて「あれ?」と思ったりもするから。
で、次の星大劇は原作からもう主人公の生い立ちが複雑だったりするけどね。 そもそも主人公に戸籍上と義理と実の父とい3人父親がるという所でもうややこしい…。 でも何か聞く所によるとエロ満載とか……。 これはもう涎拭き用のハンカチを5,6枚は持っていかないと駄目かしら? あーーー早く金曜になって!! あ、平日ですが学祭の前日準備期間で休みなんで行ってきます。 因みに次の日の伊藤園貸切も当たったんで行ってきます。 それにしてもこれで今年は吉正先生の作品2作目か。
コメント返しです(お名前はちょっと匿名で、月曜の23時の方) お久しぶりです〜。 まあトラブルというか、少々困惑するような事態に一月程前になり、今ではすっかり飽きが来てしまいましたが何とかやっています。 お褒めの言葉、嬉しいです!ありがとうございます。 楽しい事ももうすぐ起きますし、先の事を考えて元気にやっていきますね〜。 コメントありがとうございました!
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